
ぱちんこ 冬のソナタ SWEET W HAPPY Versionの時短中・確変時の止め打ち手順に記事にしています。
打ちっぱなしだとかなり玉が減るので必ず止め打ちするようにしましょう。
ぱちんこ 冬のソナタ SWEET W HAPPY Version【確変・時短中の止め打ち手順】
本機は確変に突入すると2回の当たりが確定します。1回目に通常を引いても2回目で確変当たりを引けるとまた2回の大当たりが約束される仕様です。
そして確変1回目・確変2回目/ 時短中は消化する場所も変わってきます。その場所によって止め打ち手順も異なってくるのでその手順の詳細をお伝えします。
V1回目の確変時の止め打ち手順
確変1回目は上記画像左側の緑四角で囲んだ部分の始動口へ入ると消化となります。
この確変1回目は打ちっ放しだとかなり玉が減るの注意が必要です。
【止め打ち手順】
- 単発打ちを間隔打ちする
- 以後繰り返し(リーチがかかったら打ち出し停止)
簡単そうに見えますが、間隔打ちとなるのでリズム良く間隔を開けて打ち出す事がコツとなります。練習すればすぐ習得できるようになりますが、できるだけ保留1消化をしないように打ち出す間隔にするのがベストです。(保留1は必ず演出がかかり時間効率低下となるため)
確変2回目・時短中の打ち出し手順
V2回目・時短中は水色四角の電チューで消化していくことになります。
【止め打ち手順】
- 電チューが開いたら2個打ち
- 以後繰り返し(リーチ中は打ち出し停止)
溢れた玉は始動口へ向かってカバーしてくれますが、できるだけ零さないように止め打ちをしておきましょう。
ぱちんこ 冬のソナタ SWEET W HAPPY Version 止め打ち まとめ
以上がぱちんこ 冬のソナタ SWEET W HAPPY Versionの止め打ち手順になります。
スペック上で止め打ち手順は2種類になりますが、特に重要なのはV1回目の始動口へ対しての止め打ちになります。ここで打ちっぱなしで消化してしまうとかなりの玉減してしまうので、きちんと間隔打ちして説玉していきましょう。
確変を引くと最低2回+時短もあるので電サポ率は高めです。甘デジスペックは出玉の影響が大きいため止め打ち必ずするようにしてください。

特に確変1回目の間隔打ちの止め打ちは必ずすること。
甘デジで電サポ率も高いので、常に説玉の意識は持って打ち出すようにしていきましょう。
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