Pニュートキオ(ハカマタイプ)【釘の見方・打ち出し(ストローク)・ハカマ釘(1チャッカー)・2チャッカー】

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Pニュートキオ(ハカマタイプ)【釘の見方・打ち出し(ストローク)・ハカマ釘(1チャッカー)・2チャッカー】 釘解説
ショウ
ショウ

Pニュートキオ(ハカマタイプ)【釘の見方・打ち出し(ストローク)・ハカマ釘(1チャッカー)・2チャッカー】についての記事を書いています。

羽根モノは即金性が高く収束しやすい機種なので、必ず釘のチェックはしておきましょう。

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Pニュートキオ(ハカマタイプ) 釘の見方

ストローク(打ち出し)

Pニュートキオ(ハカマタイプ)打ち出し(ストローク)

重要度
5

緑矢印のストロークを意識して、できるだけプラスチックの内部を通るようにして下さい。

 

ここで重要なのはストロークの微調整になってきます。ある程度な感覚で調整するのではなく、ミリ単位で調整するようにしましょう。このストロークで羽根寄りはかなり変わってくるので重要となります。

 

羽根寄り

Pニュートキオ(ハカマタイプ)【釘の見方・打ち出し(ストローク)・寄り釘

重要度
5

矢印のマイナス調整には注意が必要です。

 

羽根モノはほとんど釘が重要となってきますが、中でも羽根寄りはかなり大事となってきます。

 

見るべき釘は多いですが、羽根寄りが悪いとどれだけ鳴きが良くても期待値が下がってしまうので必ず見るようにしましょう。

 

ハカマ 1チャッカー

Pニュートキオ(ハカマタイプ)ハカマ釘(1チャッカー)・1チャッカー

重要度
5

黄色矢印調整がマイナス調整となります。

 

緑矢印はプラス調整です。

 

ハカマ部分は真っ直ぐに真下に落ちるように釘の曲げに注意して下さい。

 

1チャッカーの開放時間は0.408秒となります。

 

2チャッカー

Pニュートキオ(ハカマタイプ)2チャッカー

重要度
4

矢印方向へのマイナス調整には注意が必要です。

 

2チャッカーは羽根が2回開く上に、0.468秒と1チャッカー寄りも長いの平均の拾い個数も多くなるのでV入賞の可能性が高くなります。

 

 

Pニュートキオ(ハカマタイプ) 釘の見方 まとめ

Pニュートキオ(ハカマタイプ)の見るべき釘の優先順位としては

ハカマ(1チャッカー)>羽根寄り>2チャッカー

の順に見ていくようにしていきましょう。

 

1チャッカーと羽根寄りはかなり大事になるので必ず見るようにして下さい。

 

台のクセによって(ノールルート、SP突入率、V率)ボーダーは変動するので難しいところですが、全てにおいて悪い台より良い台の方がいいです。

 

2チャッカーは開放時間も長いため調整が甘めの時はかなり熱いです。

 

羽根モノはデジタル機とは違い、Vに入らなければ永遠に大当たりする事はありません。

 

大事なのはその台のV率を把握して、期待値のある台かどうかを知ることです。V率さえ把握しておけば、後は釘読みで打てるラインが自ずと見えてくると思います。

 

ショウ
ショウ

1チャッカー、羽根寄りの釘を重点的に見ていくようにして下さい。

2チャッカーの甘い調整はあまりないと思いますが、念のため元の釘を把握しておきましょう。

 

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