お疲れ様です。ショウです\(^o^)/
今日はパチンコ免許皆伝ノ書5〜釘読みのコツ初心者〜についての記事を書いていきたいと思います。
それではご覧下さい・・・・・
まだ読んでいない方は免許皆伝ノ書一覧に目を通しておいて下さいね。
まずは釘を叩く方向を知る事が大事になってきます。
叩く方向によって、プラス調整なのか?マイナス調整なのか?という事をきちんと把握する必要が有ります。
ショウのブログでも写真付きで説明しているので、参考にして下さい。
良く上から覗いてヘソ釘を見ている人がいますが、しっかり座って、釘頭を見る事が大切になってきます。
立ち見だと上げ調整を見落とす可能性もあります。
しかも上げ調整だと、多少締まって見える事もありますからね。
立ち見は釘の左右の動きには対応できますが、上下の動きには対応が遅れてしまいます。
特に道釘の上げ調整は座ってないとなかなか気付かないですからね(´;ω;`)
まぁ、ベテランさんなら立って見ても分かる人もいますけどね(汗
気になる台は座ってきちんと見た方が良いでしょう!
でも顔を近づけすぎるのは注意して下さいね(汗
大体のホールさんはヘソで調整してきます。
なのでヘソだけチェックでも大分違ってくると思います。
それでも一枚調整(0.25mm)でやられると結構分からないものなんですよね(´・ω・`)
ショウも一枚は時々打ってる時に気付いたりしますwww
だいたい2枚から3枚叩かれると分かりますがね。
そこでヘソ釘も分からないという人は、現代機器を使いましょうwww
そう。写メを撮るしかないです(笑)
取り方は真上からのアングルでヘソ幅。
横からのアングルで上下調整。
これでアケたのかシマったのかは一目瞭然になります。
それに加えてイベ日や色々メモしておくと尚良いでしょう。
これはあくまでも釘の見れない人がやって下さい。
写メは目立つのでオススメはしません。
それでもここから少しずつ成長して、寄り・アタッカー・電チュー横を見れるようにしていきましょう。
全てをきっちり見るというのは、初心者の人では頭が混乱してしまいます。
なので、ざっくり3つだけ見て下さい。
ヘソ
寄り
スルー・電横
初心者の方でもこの3つはきちんと見る事をお勧めします。
分からない事がある人はメールして下さい!
なにか質問や気になる事がある方はお問い合わせまでご連絡下さい。
返信率は100%です。
本日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました(*´ω`*)
コメント
釘読みって意外とミスしますよね
へそはだいたい分かっても、スルー、電横の釘読みが・・・
それに機種によってゲージが違いますし、ここはもう経験も必要になってきますよね(´・ω・`)
けんちゃんさん
コメありがとうございます(m´・ω・`)m
ほんとその通りですね(汗
機種に寄っては読み方が違ったり釘の配列が変わってくるので、これは経験値でカバーですね。
焦らず少しずつ苦手な箇所を攻略していきましょう!