【ノーマル確変機】Pエヴァンゲリオン13 超暴走 パチンコ新台【スペック・ボーダー・止め打ち攻略・ゲームフロー・プロの見解・動画】ボーダーは甘めの部類!

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Pエヴァンゲリオン13 超暴走 パチンコ解析・攻略

Pエヴァンゲリオン13 超暴走
【ノーマル確変機】Pエヴァンゲリオン13 超暴走 パチンコ新台【スペック・ボーダー・止め打ち攻略・ゲームフロー・プロの見解・動画】ボーダーは甘めの部類!についての記事です。

この記事では

●スペック
●ボーダー
●ゲームフロー
●釘攻略
●止め打ち攻略
●プロの見解
●動画

について各項目にして詳細をお伝えしていきます。

エヴァンゲリオンも遂に13作目となりましたね(汗
ある意味凄いですねw
どこまでいくのか見物です(笑)

エヴァンゲリオン13は2スペックとなっていて、この記事では超暴走(199.8)の設定がついていないほうです。
至って普通の確変機となっているので、難しい事は考える必要はないかと。
ボーダーも今の新基準の中では甘めの部類ですので、狙える機会もあるかもしれませんね!

それでは、機種考察へと参りましょう!

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クリックで各項目へ移動出来ます!
基本情報
■筐体画像
■スペック詳細
■大当たり振り分け
演出・予告詳細
■ゲームフロー
攻略要素
■ラウンド中止め打ち
■電サポ中止め打ち
■プロの見解
■回転率別単価表
釘攻略
■釘読み攻略
動画
■PV動画

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筐体画像

Pエヴァンゲリオン13 超暴走 筐体画像
©ビスティ

 

スペック

大当たり確率
タイプ 199.8(68.4)
確変確率 ヘソ=50%
電チュー=82%
突確変確率 なし
時短 30回
小当たり確率
なし
賞球数 4/1/4/2/10
ラウンド/出玉 2R=180個
4R=360個
10R=900個
10C
平均連チャン 4.7回
等価ボーダー 18.8

 

大当たり振り分け

■ヘソ大当たり時内訳
【確変】
2R:15%
4R:25%
10R:10%
(全て電サポ次回)
【通常】
4R=50%
(時短30回)
■電チュー大当たり内訳
【確変】
2R:8%
4R:24%
10R:50%
(全て電サポ次回)
【通常】
4R==18%
(時短30回)

 

ゲームフロー

Pエヴァンゲリオン13 超暴走 ゲームフロー
Pエヴァンゲリオン13 超暴走 ゲームフロー
Pエヴァンゲリオン13 超暴走 ゲームフロー
通常時は赤図柄以上で確変以上が確定します。
金図柄で当たった場合は10Rが確定と嬉しい瞬間です。

確変状態での継続率は82%と高継続率で、しかも10R当たりが50%となっているので大量出玉のチャンスとなります。
通常絵柄揃いの場合は時短30回での引き戻しに期待しましょう!

 

ラウンド中止め打ち

オーバー入賞が見込めそうなら、9個止め、10.11と弱強と2個打ちして下さい。

オーバー入賞が見込めなさそうなら、きちんとラウンド間止めしましょう!

 

電サポ中止め打ち

実戦、または詳細が分かり次第追記します。

 

プロの見解

新基準のわりにはボーダーは甘めの18.8となっているのはいいですね。
しかも右打ち時には賞球ポケットが絡む位置にあるので、調整次第では出玉増加も見込めるかもしれません。
設置台数もソコソコありそうなので、打てる機会はある可能性が高いと思います。
安定した期待値を取りたいのなら、23回転くらいの台は打ちたいですね。

 

回転率別単価表

Pエヴァンゲリオン13 超暴走 単価表

 

PV動画

 


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