P沼 釘読み攻略をして沼を完全攻略!2段目クルーンのクセを見抜いて牙城を崩せ!

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P沼 釘読み攻略をして沼を完全攻略!2段目クルーンのクセを見抜いて牙城を崩せ!についての記事です。

最近では沼のアケている調整を良くみますね。
だからと言って手が出せるかといったら微妙なんですが(笑)
ですが、クルーンのクセ次第では打てる台もあるのではないでしょうか?

大当たりを1回当てれば設定判別もある程度できますし、私もチラホラ触ったりしています。
例えば履歴に連チャン履歴があれば、設定3の可能性が高くなります。
こういった、履歴と釘をとクセを見極めていけば優秀台に辿り着ける可能性は高くなります。

一番重要なのは釘で次はクルーンのクセ、最後に設定になります。
設定1でもプラスになる台を打てばいいだけですからね。

それでは順に説明していきます。

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釘の森の釘読み

P沼 釘読み攻略をして沼を完全攻略!2段目クルーンのクセを見抜いて牙城を崩せ!

ストロークは水色のストロークで大丈夫だと思います。
玉が暴れないように、下へ向かう玉が多い挙動が理想です。

そして飛び込みまでの難関の釘の森になります。
釘の数は多いですが、見るべき釘は至ってシンプルです。矢印のマイナス調整には注意して下さい。

特に飛び込み上の水色◯の部分の調整をよく見るようにしましょう。

基本的には飛び込みに対しては上から飛び込みとなりますが、時々したの両サイドからの侵入もあるので、その付近の調整も大切になってきます。

 

1段目、2段目クルーンの良クセとは?

飛び込みを突破してからは、1段目、2段目のクルーンがあります。
本機は2段目の当たり穴でデジタル抽選となるので、一番下のクルーンは演出になります。

1段目のクルーンの見極める必要はあまりありません。
とは言うのも、1段目はどうにでもなるからです。
例えば、1個で赤穴へ向かうのであれば単発入れでいいですが、もしクセが悪いようだったら複数入れすれば良いだけだからです。
これだけが1段目の攻略です。簡単です。

本機は2段目が肝心となります。。
ここでの赤穴入賞でデジタル始動となります。(見た目上では分からない)
なのでここのクセが悪いとデジタルすら回せないということに。
それを打破するために必要なのがクセの見極めです。

それではどういった挙動がいいのが説明していきます。

◯◯
◯◉

右下がデジタル始動穴になります。

まずはほとんど台が左下のハズレ穴に入るかと思われます。
この時の挙動が大事となります。
左下ハズレ穴に入る時にスポッと入るような台は挙動悪です。
毎回綺麗にスポスポ入る台はヤメておいたほうがいいでしょう。

左下ハズレ穴に入るときにイレギュラーする感じが挙動良です。
このイレギュラーした時に後ろにいくより、右方向へイレギュラーするのがもっとグッドです。

とは言っても、すべての玉がイレギュラーするわけではないので、イレギュラーする頻度をチェックする必要があります。
試し打ちをした際は少しは腰を据えて打ってみましょう。(釘ガバ条件ですw)

優先順序をつけるとしたら、左下ハズレ穴から

1.イレギュラー後右方向へ向かう

2.取り敢えずイレギュラーはする

3.ハズレ穴にすっぽりとはまる

って感じになると思います。

この事を頭に叩き込んで実戦すれば良クセ台に辿りつけるはずです。

沼は結構触っていますが、感触が良かったのは数台のみでしたね(汗
でもその数台を把握しておけば、釘アケの場合はゴーできるので心強いです。

敬遠されている台だからこそチャンスがある可能性もあるので、今一度ホールでチェックしてみましょう。

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