【スルーの通し方とネカセ球挙動判別】大海4アグネスラム稼働記事

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大海4アグネスラム 稼動日記

大海4アグネスラム
お疲れ様です。ショウです^^

やっとお盆が終わりましたね。
今日から稼働という人も多いのではないでしょうか?

ざっくりとですが、ホールを見て周りましたが、まだお盆が抜け切れていないホールもあるようですねw
今週の新台と一緒に開けるという戦略でしょうか?
期待しておきましょうw(過度な期待は厳禁)

家でのパソコン作業も精神的崩壊しそうなので、たまにパチンコでも打とうかなとホール周りから。
効率も重視して、新台入れ替えのホールから。

ただ、新台入れ替えのホールは新台島に幕?のようなものがあるので、時差オープンとなるわけよ。
なのでどこに幕があるのか、わからないので一種の賭けみたいなもん。
行ったはいいけど、主力機種島が幕なら回れ右って感じになるわけ。

他に熱いホールでもあれば、別だがないので一応行ってみる作戦。

ホールに到着し。店内へ。

一番見たい冬ソナの島に幕www

まぁ、しゃあないっすわ。
とりあえず、打たないけど無双チェックw
開いておらず。専業は数名いる。

慶次はほんのり開けだが、転落抽選のやつは無理ゲーなんで(自分的にw)見なかった事にw

次のチェックはダイナマイトキング。
辛い辛いと言われているけど、何気に面白いと思います。
あの一撃味わった人はハマるだろうねぇ。

と、思いつつ安住の地の海の島へ。
行き着く先はいつもここ。
なんだかんだ保険的役割をしてくれる(ってか他のホール見に行けやw)

何故か赤アグネスは賢者達が支配w高齢者)
出玉が前よりきつくなったぁ。チラ見で素通り。

次に見たのは大海4アグネス。
これはまだ打った事はない。
大海4は数回あるのだが、スルーがある程度なきゃまず打たない。
案の定、スルーはキツめ。
それでも、何とかできそうな形ではあるかな?
ヘソは開いているので、勉強がてら打ってみますか。

■ヘソ
大海4アグネスラム ヘソ
ヘソはよし。

■寄り
大海4アグネスラム 寄り釘
風車がちょいといやだけど、これでもまともなやつ選んだと思う。

右関係は全死亡。
この台だけでなくて、全ての台殺してますね。

ということで、左オンリーでの海です。

ステージ癖は最悪で、まず決まらない。
決まる時は複数個ある状態で決まるので、ステージ止めはしない。

ステージ滞在時間が短いため、台のネカセ的にコチラ側に立っている可能性が高い。
ステージ滞在時間が長いと、奥側に倒れていると思います。

こちら側に立っているということは、ヘソまで向かう球はガラス盤面に近い位置での挙動が多いはず。
すなわち道釘からのヘソ入賞に関してはプラス調整とも言える。
これはわからない人は少し考えてみてね。

初打ちではないが、甘デジは初打ち。
大海4は8保留になってるんで、オーバー入賞のリスクが低下するのがいいですね。
あとアタッカーに関してもかなりグッドだ。

一番厄介なのは、スルーと電チューだよね。
何で電チューまでのゲージ、工事中みたいなゲージにしたんだろ。
意味不明。フラット調整でも電チュー入るまでしんどいでしょw

愚痴を言っても仕方ないので、打てる範囲で打っていくしかない。
通常時のオススメのモードはクリスタルモード。
先読み演出に発展しやすくて、チャンス目2くらいからのリーチなら保留貯め。
チャンス目3以上ならリーチ演出見守ってから打ち出しくらいがちょうどいんじゃないかな?わからんけど。

考察はこれくらいにして、戦況はというと。

大海4アグネスラム アグネス魚群
初当たりが当たる当たる。
アグネス魚群??何でも魚群にするもんじゃない。
気持ち悪いわw

回転率は25くらいをキープして、夕方まで回してやめ。
25も回ったら高ぇだろw

 

 

 

 

 

 

クソ安かったwww

安いっても、贅沢言ってられる状況じゃないので打ちますけどね。

アタッカーでは出玉取れてるんすけど、やはり工事中の電チューですわw原因は。
どれだけ真っ赤になって打っても届かないわw

■実践結果

ツールは>>副収入のすすめを使っています。

通常回数・・・1370
サポ回数・・・1079
大当たり・・・33/218R
稼働・・・426m
投資・・・2500個(貯玉)
回収・・・8063個(コーヒー姉ちゃん150個www)
※コーヒー姉ちゃんはキャラメルラテが飲みたくてだけだ(決してガン見しようとしてない)

という結果になりました。
結果的に少し余剰しましたね。
やはり25回転以上回ってくれればストレスなくパチンコ打てるのでいいかな。(安くてもw)

最後に、大海4におけるスルーの通し方と釘の見方について話しておきますね。

大海4スルーの通し方
まず、最初に注意して欲しいのが、釘の状態をきちんと見極める事が大前提となりますので、そこは理解して下さい。

スルーに対してのアプローチルートは上記の2種類。

ほとんどの人は紫矢印でのルートでスルーに向かうと思います。

ただ高確率の割合で水色のマイナス調整をしているホールが多いです。

この分岐点で右に振られてしまえば、スルーに絡む確率は激減してしまう事がわかりますよね。

水色の部分の釘がマイナス調整でなければ、極端がスルーでない限りは抜けると思います。

なので、水色の釘の調整は絶対にみて下さい。

次に青矢印のルート。

このルートが使える可能性が高いです。

見るべき釘は緑矢印の釘。この画像ではマイナス調整ですが、これでも普通に効果があります。

マイナス調整でなければスルーはかなり抜けると思います。

緑矢印の釘の部分がフラット調整ならばこちらのルートの方が、スルーに対して安心ではないでしょうかね。

なぜ、紫ルートと青ルートはこれほど差が出るのか?

それはスルーに対しての分岐点の多さになるのではないでょうか。

紫ルートはスルーに向かうまで3つのコボシがあります。

それに対して青ルートは2つのコボシしかありません。

という事は必然的にスルーに対して絡む個数が多くなっているという事です。

もし、普通に打って足りないような時は青ルートを試して見るのもいいでしょう。

勿論、ある程度スルーが開いていなきゃ話になりませんからねwww(それときちんと釘をみてルート選定して下さい。)

今回は以上になります。

また稼働した際は記事にしていきたいと思いますね。

それではまた。

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