【※期間限定】登録するだけ1万円貰える嘘のような本当の話し

どうも。サイト管理人のショウです。

最後まで読むことで、ノーリスクで1万を貰える仕組みを教えていきたいと思います。

少しでもお金が欲しいという人は必見な情報です。

しかも、貰えるのは1万だけでなく超有料級動画(超オススメ)も無料で貰えます。

 

タイトルを見て頂いたら分かると思いますが、

登録するだけで1万円を貰える嘘のような話し。

ここだけ聞くと、すご〜〜く胡散臭い話しですよね?(笑)

普通の人なら、怪しいと思って耳すら傾けてくれないと思います。

私も最初はそう思いましたよ。

 

でもね。ネット界隈で有名な人達も発信しているわけなんですよ。

これって何を意味しているか分かりますか?

そういう人達って嘘の情報を流して、信頼を失ってしまっては絶対にならないわけです。

信用問題にかかわりますからね(それ以降のビジネス等)

発信していると言う事は本物の情報だということです。

 

それでも不安もあったので、この登録を促している本人について調べてみるとこから入りました。

登録を促している人は

「加藤将太」さんでした。

聞いた瞬間に私は、「あ〜せどり風神の人だ!」と直ぐに分かりました。

せどり自体はやっていないのですが、

ビジネス展開を模索する際に、せどりも視野に入れていた時期があったので、

リサーチしていた時に知った名前です。

 

ネットビジネス業界ではかなりの大物です。

信頼性が高いのも頷けます。

知らない人も多いと思うので、加藤将太さんについて少し書きましょう。

加藤将太とは一体何者なのか??

加藤将太ココデ・グルーバル株式会社 代表取締役
【経歴】
京都大学工学部電気電子工学科卒業
京都大学経営管理大学院経営管理専攻事業創再生マネジメントコース終了 MBA取得
(株)NTTデータ 第一公共事業本部 第二公共システム事業部 勤務後、独立

【プロフィール】※幼少期は略

  • 19歳、高専でTOEIC850点を獲得。
    その他京都大学工学部に合格(神戸高専同学科から合格は創立以来初(※))。

    当時の神戸高専の担任教師談。

    尚、高専卒業生全国約1万人中、京都大学と東京大学には毎年合わせて
    30~50名程しか合格せず、その進学率は全体の0.5%以下と、
    高校→東大・京大ルートより実は狭い。

    また、その内訳も、当時京都大学は約15名合格、東京大学へは約25名合格と、
    実は京都大学の方が数的には狭き門であった。

    このような情報不足の中、道を切り拓く術はこのあたりで学ぶ。

    また、「人はやれば出来る」という信念を深くし、
    自分ではなく他人も出来るはず、という教育への情熱をこの経験からも深める。

  • 19歳~21歳”暗黒の大学生生活”。この2年間にした事は
    「教職科目(中学・高校×数学・理科)と合わせて2年で約140単位取得」
    「社会人プロ劇団のための活動(主として発声練習。後のセミナーに活きる。)」
    「2つ起業(うち1つ利益化。詳細は後述)」
    「往復4時間の自宅からの通学時間中の英語学習」
    「学会資料翻訳のアルバイト・学会の英語書記アルバイト」
    「全ての教養科目に本気で取り組みオール優」
    「個別指導・家庭教師等の受け持ち」
    「学習指導方法論の習得(主として読書)」。
    人生で一番忙しかった時期かもしれない。振り返ると”何かの能力は身に付いた気がするが忙し過ぎて覚えていない(笑)”。
  • 20歳、UCバークレーに短期留学。憧れだった留学を果たす。しかし、多忙により教職のインターンに留年なしで行く時間が取れず
    免許の取得までは至らなかったこと、年100~300万円稼ぐアルバイトの継続と2つの起業、
    テニスの練習時間確保ができなかったこと、
    7年続けた工学部での学習と2度目の研究・論文執筆など、
    振り返ってみるがそれでも「冒険」が少ないように感じた。そして留学は渡米そのものではなく「冒険」が目的だったと気付き、
    当面の目的を経営に変更(最終目標が教育であることは変わらず)。その前段階として京都大学MBA経由でコンサルに入る事にする。つまり、コンサルで経営を学ぶ→経営で影響力を付ける→教育を変える。
  • 21歳、2つの起業。ベトナム人とベトナムにITをアウトソーシングするベンチャー立ち上げを試みるは知識不足から挫折(1つ目の起業)。目標を小さくして学内ポータルサイトを立ち上げて軌道に乗せる(2つ目の起業)。(その後後輩に経営を任せ、年50万円程の不労所得化に成功。)
  • 22歳、1ヶ月の勉強で京都大学MBA(経営管理大学院)に合格。今までの一応の総復習として、3日間の勉強で、京都大学工学部の大学院にもダブル合格。24歳で予定通り京都大学大学院を卒業。
  • 大学院では学生団体を作り、
    同級生15人の協力を得て、述べ500名に就活を指導。
    京都大学の中でも、外資系コンサル・金融・総合商社等、
    いわゆる難関就職先へ多数の合格者を輩出。尚、この時主催していた練習会に企業を呼んだところ、
    協賛金が得られたことから、これを事業化すれば年商数億円の売り上げになる事を考えたが、
    「人生をかける程の事業ではない」と感じ、一度就職することにする。
  • 戦略コンサルティングファームとIT企業の内定を獲得。迷った末、急がば回れでIT企業へ。つまり、事業会社の力学を学んでから→コンサルで経営を学ぶ→
    経営で影響力を付ける→教育を変える。
  • 当時ルーチンワークとして担当していたデバッグプロセスを自動化し、
    手動でやっていたデバッグからレポート出力まで自動化するツールを考案し、残業して完成を試みる。しかし、課長に見つかり、残業してはいけないよと訓示を受ける。そこで、会社に迷惑をかけないため早朝出社して完成を試みる。しかし、早朝出社と時短勤務をしていたワーキングマザーに「おはようございます」と声をかけられる。
    ドキドキしながらも「おはようございます」と返したが、
    その夕方課長から呼び出されてやはり勤務時間外の勤務はいけないと訓示を受ける。「事業会社では何も新しいことはさせてもらえない。これなら脱サラして自分のやりたい事でできることをやろう。」
    そう考え、5ヶ月で脱サラし、予定していた全てのプロセスをすっ飛ばして教育を変える活動を始める。
  • 24歳、関西の大手中学受験塾の希学園に算数科非常勤講師として入社。同一教育システムでは1000人受験し、
    1年以内に正講師になれるのは40人(25人に1人)という状況(※1)下で、
    独自の上達理論により、5週間(1年の10分の1の時間)で正講師に昇格。算数科講師において創立20年来初の快挙(※2)。

    1:同一の教育システムを採用する浜学園で受験時の試験官談。

    2:当時の希学園教務課の算数科担当講師より。

    尚、講師の能力系は「ラジオのようにしゃべること」、
    「綺麗な板書をすること」「生徒と対話すること」であり、
    これら能力を別々に鍛えた。

    具体的には、板書:直線、円、文字を1日8時間練習、
    しゃべり:名物講師のDVD音声を全て書き起こし暗唱、
    生徒との対話:週に1度だけテスト監督として練習、等。

  • 25歳、日本最高の算数科講師になっても、
    日本の教育は変わらないと気づき、
    影響力を身に付けるために経営を開始。つまり、経営で影響力を身に付ける→教育を変える。全国展開という道筋が見えた物販事業から始める。
  • 26歳、創業初月で3名を雇い、
    1年で延べ1000名以上を面接し社員数十人を使う社長に。
  • 27歳、創業1年目で1.1億の売上を達成。
    1年2ヶ月後の2013年3月、Amazon法人部門月間売上高2位(4583万円)を達成。日本の中古書籍の買取価格相場を3倍にする事を目的に、店舗展開を目指し邁進。手始めに金券ショップなどへ古本買取代理店を5店舗開拓、年商1000万規模まで育てる。
  • しかし、販売の拠り所だったAmazonから、倉庫の設立計画が変わったから
    17万冊あった在庫を大幅に減らすよう指示され、
    一時営業停止により対応せざるを得なくなり挫折。大手の都合で経営計画を変えざるを得なくなるという危険性から、
    インターネットによるノウハウ付システムの貸し出し販売(ASP事業)に変更。

    1日で脳内成功させられない事業はうまくいかない、という感覚の形成。

    物販事業は事業モデルが事前に見えていたので上手く行ったが、
    買取店の全国展開は、仮説はあったが事業モデルがはっきりせず、
    また問題が起こった際の解決策の制定も不十分であった。

  • 28歳、その年の年商はほどんど落とさず事業転換に成功、
    ASPで利益を得るITベンチャーになる。
  • 28歳、MBAとコンサルを目指す中で培った経営、
    構造化の力と起業経験を組み合わせたセミナー
    「次世代起業家育成セミナー」をシリーズで開催。大々的な宣伝は行わず、それまで自分に魅力を感じてくれた方々に対する
    集客だけで累計3000人を集める。
  • 現在、新しいコンセプトの統合マーケティングソフトとその関連事業を推進中。

 

公式サイトからの引用となります。

なんと輝かしい経歴でしょうか(笑)素晴らしいとしか言えませんね(汗

しかも彼はIQ148以上でなければ入れないMENSAのメンバーでもあります。

天才とはこのような人の事を言うんですかね。。。。。

これだけの実績のある人は、登録を拡散していると言う事は何かあるかもしれませんが、

貰えるもんは貰っておいたほうが得ですw

といことで、その登録の中身について説明していきましょう。

(勿論私も登録しました)

実は・・・登録したら1万円だけではないんです(汗

まずは無料オファーに登録する流れになります。

登録はメールアドレスを送って、返信がきたら書いてある流れ通りに進めていくだけです。

冒頭では1万円を貰えると書いていましたが、実は

きちんと最後まで進めていけば、

現金1万円か

今が旬の仮想通貨リップル1万円分

のどちらかが選択できます。

しかもしかも、抽選10名様に

最新版MacBookか現金10万円

びっくりなのが、抽選1名様に

世界一周旅行か現金100万円

どんだけなの?加藤将太さんw

稼いでいる人は違いますね(笑)

私的には一番オススメなのが超有料級の動画が無料で観れる事。

この動画を私は見ましたが、めちゃくちゃ勉強になりました。

本当にお金払わなくていいの?レベルですよマジ。

企業したいと少しでも思っている人は、必ず観たほうがいいと思います。

(そうでない人もメリットしかないです。)

1万円と動画を受け取るまでの流れ

まずは登録ページよりメールアドレスとニックネームを入力します。

入力するとメールが届きます。

メールの内容に従って進んでいって下さい。

 

1・7分でできる企業センス測定

企業センス測定するにはPC環境が必要になりますので、ない人はネカフェなどトライしてみましょう!

 

2・無料動画を視聴しながら勉強

企業センス測定を受けてから、動画を視聴しながら勉強できます。

この動画は必ず観なくてもいいですが、後に再度ウェブチェックテストがあるので簡単にでも視聴しておくことをオススメします。

 

3・再度ウェブチェックテストを受ける

企業センス測定から1週間?後に再度ウェブチェックテストを受けることになります。

ここで40点以上取る事できれば、現金1万円か仮想通貨リップル1万円分を受け取ることができます。

ちなみに40点は、少しでも動画を観ておけば誰にでも取る事は可能です。

詳しくは登録すれば、ここより分かりやすく説明しているのでそちらを参考にして下さい(笑)

それで、本音はどうなの?

ほとんどの人が、胡散臭いイメージだと思っていると思います。

でも私から言わせてもらうと、メリットしかないですよね。

1万円も欲しいってもありますが、

動画を観たら

「これだけで1万以上の価値が余裕であるじゃん」

って言うのが本音です。

そのくらい、動画では内容が濃い話しをしています。

実績のある加藤将太さんが、行なっているセミナーを無料で視聴できることなんてありませんよ。

企業センス測定無料、超有料級動画無料、テスト合格で1万円贈呈。

これでデメリットあります?(笑)

もし、仮にテスト不合格でも動画を観れただけでもそれ以上の価値があると思っています。

動画をかる〜く、一通り観ておけば合格するのは当たり前なんですけどね。

ですが【※期間限定募集】らしいので、いつ締め切るか分かりません。

悩んでいる暇があったら、行動したほう100倍マシです。

※相談メールはお問い合わせから連絡下さい。