パチンコ免許皆伝ノ書4 〜期待収支と仕事量を知る〜

お疲れ様です。ショウです\(^o^)/

今日はパチンコ免許皆伝ノ書4〜期待収支と仕事量を知る〜についての記事を書いていきたいと思います。
それではご覧下さい・・・・・

専業の皆さんはご存知だとは思いますが、期待収支と仕事量と言う言葉。
これを付けなくては稼働している意味も無くなるくらい重要な事です。

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それでは期待収支と仕事量の違いから説明していきます。

期待収支とは?

期待収支とは簡単に言うと、その日の見積もりを出すということです。
例えば、分かりやすく等価店では・・・・

10時間稼働×2500円=25000円

これが、期待収支になります。
見積もりではこのくらい取れる台という考え方ですね。

これが、換金ギャップなのどの現金投資が出てくると、持ち玉比率計算などしなきゃいけないので少し面倒になってきます。

貯玉再プレイ無料のホールさんは上の算出方で大丈夫ですね。

この期待収支を出すには時給換算する必要がでてきます。
これは一時間の差玉を計算しなければなりません。
ここでは説明を省きます。

仕事量とは?

これはその日の仕事した数字になります。
個人的には期待収支より仕事量の方が大切だと思っています。

通常回転=お金と思って頂けたらいいと思います。
通常回転を回さない限り当たりの抽選も有りません。

当たれば当たるほど仕事量は減っていき、ハマればハマるほど仕事量は獲得できます。
うん。変ですよねww

でもここは気にしないで下さい(笑)どのみち近似値に収束しますので。

この事から通常回転全てにお金が関わって来ているわけです。
そう考えると楽しくなりませんか?

総通常回転から、その日の期待値を算出するので仕事量と言う言葉になります。
良く色々なブログさんで目にする「回転単価」は仕事量÷総通常回転ででてきますね。
これにより打っている台の1回転の単価を知る事ができます。

1回転単価10円あれば打った方が良いと思います。(時間効率の良い台はこれより低くてもOK)

ショウのブログで「回転別単価表」も作成しているので、良かったら使って下さい。


簡単に説明すると

期待収支=見積もり
仕事量=その日の結果

ということになりますかね。

この期待値と仕事量は専業の間でも賛否両論ですw
ですが、この二つはそれくらい大事な事だから意見が色々あるんですよね(汗

ショウは期待収支と仕事量は近似値に収束すると思っているので気にしていません。
しかし、仕事量は絶対に取るようにしています。

その日稼いだ分の金額が出るわけですからね。

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