冬のソナタを初打ち、止め打ち手順とオーバー入賞のコツを教えます!

CRぱちんこ 冬のソナタ Remember
お疲れ様です。ショウです。

今日は隙間稼働がてら、冬ソナを打って来たので記事にしたいと思います。

打つ時間が少なかったため、詳細データは載せませんのでご了承下さい。

まず感想としては、アタッカーが超優秀です。

極めればオーバー50%くらい行く可能性が大いにあります。

後、止め打ちに関しても、きちんとやれば増えると思うので止め打ち手順も載せたいと思います。

まずは止め打ち手順から。

 

 

止め打ち手順

CRぱちんこ 冬のソナタ Remember 電チューランプ画像引用元・・・すろぱちくえすと様

黄色部分で囲んだところが電チュー開放ランプになります。

まずは開放パターンから。

・左点灯
ss・・・・m・・s・s・s(5開放)

・中点灯
ss・・・m・・s・・s・・s(5開放)

・中右点灯
ss・m・・m・・m・・m(5開放)

以上が開放パターンになります。
・・の数は開放から開放までの時間を表しています。
ssとは超早開放となりますので、無視しても大丈夫です。
ココに合わせると色々と後ろが面倒になるので、2開放目のm開放から合わせていくのが楽です。

それでは止め打ち手順へ。

■中級者止め打ち手順

・左点灯時
各ランプの最終開放が閉じた辺りで2個打ち出し。
2開放目(m)が開いた瞬間に1個打ち出し。
打った球がスルー近くに来たらまた1個打ち出し。
球がまたスルー近くに来たら1個打ち出し。

・中点灯時
各ランプの最終開放が閉じた辺り2個打ち出し。
2開放目(m)が開ききる前に1個打ち出し。
3開放目(s)が開ききる前に1個打ち出し。
4開放目(s)が開ききる前に1個打ち出し。

・中右点灯時
各ランプの最終開放が閉じた辺りで2個打ち出し。
2開放目(m)が開いたら1個打ち出し。
3開放目(m)が開いたら1個打ち出し。
4開放目(m)が開いたら1個打ち出し。

■上級者止め打ち手順

中級者止め打ち手順にプラスαで3開放の閉まり際に1個打ち出すを増やすだけです。

これで、最初のSS開放も狙っていく事になります。結構シビアになりますが、これも慣れれば

ある程度は決まるようになってくるはすです。

ただ、上級はランプに目を配るのがちょっと難しくなるので、慣れてきてから実施していきましょう!

 

 

止め打ちレベル的には少し高めですが、少し練習さえすれば増やす事は可能だと思います。
今日のホールは右調整が微妙、尚且つ勉強打ちしていたので現状維持程度でしたが(汗

止め打ち考察としては、全てのランプに対して神経質になってはダメです。
ある程度一定の開放だと割り切っての打ち出しがベストです。

自分的には、左点灯だけ特殊で、中点灯・中右点灯は大体気持ち的には一緒の感覚で打っています。(実際は違いますよw)

厄介なのは最初のss開放。
これに気を取られて打っていると、止め打ち自体にストレスを感じてしまいます。
(勿論ssも狙う事が上級者だと思います。)

ss開放も狙う事は可能ですが、そこに合わせると次のm開放に対しての作業が非常に面倒になるんですよね(汗
なので、ある程度一定の感じの止め打ち手順にまとめてみました。

開放が早いので少し手こずるかもしれませんが、慣れれば大丈夫ですので練習していきましょう!

※今日のホールでの感覚なので各自微調整お願いします(m´・ω・`)m 

 

 

オーバー入賞のコツ

続いてはオーバー入賞に関して書いていきます。

最近の台では神レベルにオーバー入賞するのではないでしょうか?

きちんと打てる事ができれば50%超えも夢ではないです。

それでは手順を書いていきますね。

アタッカーカウントは8カウントのため、7個入賞で止めて下さい。

屋根は減速しにくい形状になっていますが、少しでも球挙動が遅いなぁと思う所にストロークを合わせて下さい。
(ここでの注意点はガッツリ減速しなくても大丈夫だという点。)

7カウントで止めたら、そのストロークの位置から1個打ち、2個目は強打ちで計2個打ち出し下さい。

1個目の球に2個目がある程度くっついていけば、高確率でオーバー入賞は決まります。

慣れてきたら、流れ作業でオーバー入賞を行なって見ましょう。
これはノンストップオーバー入賞で、7個の時点で止めるのではなく、流れ作業で上記の手順を行ないます。

メリットとしては時間効率の上昇、デメリットとしてはオーバー入賞率の低下などあります。
あくまでも慣れてきて、1つステップアップしたい人は練習してみて下さい。

 

 

初打ちの感想

今日は少しだけでしたが、打ってみた感想を。

常時8個保留の為4個以上の保留を点けていれば、時間効率は早そうです。
その反面、回転率が低い台は時間効率低下となってしまいます。

出玉関係に関しては、かなりの良い印象を受けました。

まずはアタッカーに置いてはかなり優秀だと思います。
最近の台はコボしがないアタッカーが多いのですが、オーバー入賞が決まる機種が少ない感じがしていました。
ですが、この冬ソナはガンガン決まりますw
気持ちが良いくらい決まりますから。
しかも、コボしルートに行っても賞球ポケットのウケもいいのでそれほど痛手ではありません。
久しぶりにやりごたえのあるアタッカーが来たのではないでしょうかw

次に電チュー。
これは結構ストレス溜る開放なんですが、慣れれば大丈夫だと思います。
初心者の人はちょっと難しいかと思いますが、無双が打てる人であればなんとか対応できるかと。

増えることは増えるとは思うのですが、それでも微増がいいところかな。
0.5〜1個増えればかなり優秀だと思われます。
電サポ中演出も結構かかるので、増える台であれば美味しいですね。

機種のポテンシャル的には平均出玉1300個超えてくればいいと思います。
1300個計算だと、16.7くらいまでボーダーは下げれますね。

後は回してくれるホールがあるかどうか、、、、ですね。。。。
現状では厳しい扱いが多いと思います。

以上が2時間しか打っていませんが、冬ソナの感想でした。
良かったら参考にして見て下さい。

それでは、また!

------スポンサードリンク------


なにか質問や気になる事がある方はお問い合わせまでご連絡下さい。
返信率は100%です。

本日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました(*´ω`*)

下記画像クリックからランキングを上げてもらえれば感激します!!

U06WQa9V69lpLFF1501371928_1501372214

コメントを残す

このページの先頭へ