昔話 〜ショウ、ハニートラップにかかるの巻〜

お疲れ様です。ショウです(m´・ω・`)m

今日はまた、昔話になりますが、

まさかまさかのハニートラップにかかった時のお話になります。

これが人生最初で最後?のハニートラップかと・・・・・

それでは参りましょう。。。

時は4号機時代(4号機時代が多いw)

ショウはスロット専業をしていて、年齢的に24.5あたり。

この日は朝から初代秘宝伝を打っていた。

秘宝伝も神台でしたね。

伝説モードにはショートとロングあり。

ロングに突入すれば軽く何千枚でましたからね。

高確中には気合いが入りましたw

そしてこの日は設定6と思われる台を打っていたのですが、

時間は夕方くらい。

既に5000枚はあろうかというメダル。

後は、閉店まで黙々と作業だなぁ。と思っていた矢先、、、、

トントン

肩を手で叩かれて振り向いた。

そこには、

なんと、そこには高橋真麻似の巨乳がいた。(ちなみ高橋真麻は好きだ)

季節は夏場でちょうど写真のような、

肩が出ている服装だったと思う。

そして、顔を近づけて来たのだ。

謎女「すみません。。。」

声は怪しい感じではなく、清楚な感じ。

ショウ「はい?なんでしょうか?」

ジェントルマン気取りで対応する。

謎女「北斗の拳あるじゃないですか〜?」

ショウ「ありますね!打ってるんですか?」

謎女「打ってるんですけど、今1900くらいハマってて。。」

ショウ「キツいですね。後少しで天井なんで頑張って下さい。」

謎女「それが多めに持ってきたと思ったのに、勘違いしてたみたいでお金少なくって。。。」

ショウ「まじすか。」

謎女「できれば5000円貸していただけませんか?天井行ったらその分はすぐお返しして、足りない分は下ろしてきますので。お願いします。」

と、胸元を強調させてお願いされたら、巨乳好きの私にしたら堪りませんw

当時は、近くにお金を下ろすコンビニなどの発展もしておらず、かなり走らなければ下ろせなかった場所にホールもあった。

普通ならここで北斗のデータを確認すればいいものの、お馬鹿なショウは

目の前にいる巨乳にまんまと5000円を手渡したのである。

ショウ「連チャンするといいですね!」

謎女「お兄さん素敵すぎるよ・・・」

この言葉で顔が赤くなったのは言うまでもないw

そして、自分の台は伝説ロング中だったわけで、伝説ロングが終わってから北斗の島を見てみること。

!!??

いないぞ?

それどころか、1000回ハマり超えてる形跡すらないぞ?

ひょっとしたら台を勘違いして違う台の事を言ってたのかもしれない。

と、思い全ての機種を見て周るがどこにもその女は見当たらない(汗

ここで、やられたとわかった。

おそらくお金だけ貰って直ぐにホールを出たのであろう。

今思えばイントネーションが地元の雰囲気でなかったような。

巨乳ばかり見ていてなにも頭に入っていなかったw

店員に相談しようにも、こいつ馬鹿だろ?みたいに思われるのがオチなんで言えず。

後々、少し調べてみたら、その当時は

カップルでホールを周り、男が車で待機して、女がハニートラップを仕掛けお金を借りてくる。

借りたらとんずらという構図らしい。

しかも、高額ではなくあくまでもお手頃のな金額。

5000円とか、5000枚でてたら貸してもいいかな?って思わなくはない。

まぁ、立派な巨乳だったので、安い授業料だったと思っておこう。

それからはさすがにお金を貸していう女性はいないがw

巨乳ならば考えてしまうかもしれない自分が嫌な今日この頃である。

それではまた、何か思い出しときは記事にしていきますねw


なにか質問や気になる事がある方はお問い合わせまでご連絡下さい。
返信率は100%です。

本日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました(*´ω`*)

下記画像クリックからランキングを上げてもらえれば感激します!!

U06WQa9V69lpLFF1501371928_1501372214

2 Responses to “昔話 〜ショウ、ハニートラップにかかるの巻〜”

  1. ちぢ より:

    ショウさんは漢として間違ってないですよ

    詐欺とわかってても断る理由はないですね
    ( ;∀;)

    巨乳大正義

    • shou shou より:

      ちぢさん

      コメありがとうございます(m´・ω・`)m

      ですよね!
      巨乳であればほとんど許せてしまう自分が情けないですがね(笑)

コメントを残す

このページの先頭へ